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あなたは飛べる?日本でバンジージャンプができるスポット5選

上司に頭を下げたり、部屋で一人泣いたり。変わり映えがない日々が続くと、苦しいですよね。いっそのこと逃げ出したいと思っているあなた!ここは一発、バンジージャンプでも飛びに行きませんか?恐怖に立ち向かって一回飛んでしまえば、さっきよりまた違う景色が見えるかもしれませんよ。今日はそんな非日常の体験ができるバンジージャンプスポットを紹介します。

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よみうりランド(東京)

よみうりランド(東京)

都内でバンジージャンプができる唯一の場所です。園内のアトラクションの一部として設置されています。高さ22mの鉄塔から飛びます。バンジージャンプの中では低い方なので、まずはおためしで飛んでみたい方におすすめです。毎年成人の日に、誕生日が記載された証明書を見せると新成人は1回無料でジャンプできます。

料金

バンジーのみで900円。(別途入園料が必要)

営業時間

10:00~17:00(季節により異なる)

所在地

東京都稲城市矢野口4015-1

鷲羽山ハイランド(岡山)

鷲羽山ハイランド(岡山)

園内のアトラクションの一部として設置されています。高さ30mの鉄塔から飛びます。ジャンプ台最上部からは瀬戸内海を一望できます。当日、学生証・免許証など顔写真付きの公的証明書を持参すると、新成人または新1/2成人の方は、一回無料で飛べます。レンタルでズボン・シューズがあるので、飛び入り参加でも大丈夫です。

料金

バンジーのみで1700円。(別途入園料が必要)

営業時間

10:00~17:00(季節により異なる)

所在地

岡山県倉敷市下津井吹上303-1

猿ヶ京バンジー(群馬)

猿ヶ京バンジー(群馬)

62mの高さの橋から湖面に向かって飛びます。ジャンプ後は橋の上にひきあげらるウインチ方式が採用されています。ボディーハーネスを使用するため、足が自由になり、様々な飛び方ができます。冬は雪が積もるので、銀世界の中のジャンプは一生忘れられない思い出になりますよ。周囲に温泉があるので、温泉がてらのバンジージャンプもありですね。

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料金

1回目:10,000円
同日2回目:6,000円
2回目以降:8,000円

営業時間

9:00~16:00(15:30受付終了)

所在地

群馬県利根郡みなかみ町相俣1731

五木村バンジー(熊本)

五木村バンジー(熊本

過去2回、期間限定でバンジージャンプができましたが、2015年3月1日から通年ジャンプできるようになりました。日本一の清流・川辺川を臨む景色は圧巻です。現在は高さ77mの銀杏橋からのジャンプですが、6月ごろに町の中心部にある高さ66mの小八重橋へ移動する予定です。

料金

1回目:12,000円
同日2回目以降:7,000円
2回目以降:9,000円

定休日

木曜、金曜日

営業時間 9:00~16:00(15:30受付終了)

所在地

熊本県球磨郡五木村木村甲2672-8

竜神大吊橋(茨城)

竜神大吊橋(茨城)

高さ100m、全長375mの竜神大吊橋から湖面に向かって飛びます。日本一高いバンジージャンプです。わたしは初めてのバンジージャンプを、ここで飛びました!湖が夕日に照らされて、一面オレンジ色。まさに絶景でした。

「3、2、1、バンジー!」の掛け声で飛び、風圧を受けて真っ逆さま。飛び終えた後は興奮と達成感に満たされます。また、恐怖で飛ぶのを渋ってしまう人もいるようですが、やさしいインストラクターの方がなだめてなんとか飛ばしてくれます。

一緒に行った友人もだいぶん渋っていましたが、半泣きで飛び立ちました。終わった後は「もう一回飛びたい!」と笑顔でした。季節によって景色も変わるので、何回でも行きたくなるスポットです。

料金

1回目:15,000円。
同日2回目:7,000円。

所要時間

90分~120分

所在地

茨城県常陸太田市天下野(けがの)町2133-6

バンジージャンプの際は、パンツスタイルで動きやすい格好をしましょう。スニーカーのひもはジャンプ前に「脱げないように死ぬほどきつく結んでください」と指示されます。メガネも外れる可能性があるので前もって取っておくほうがいいです。安全対策はしっかりされていますが、バンジージャンプでの事故は生命保険適応外です。自己責任で飛びましょう。

いかがですか?飛ぶ前まで怖くても、飛んでしまえば楽しいに変わってしまうのがバンジージャンプの魅力ではないでしょうか。アトラクションとして楽しめるものや、本格的なジャンプが楽しめるものまで、日本にはまだまだ素敵なバンジージャンプスポットがあります。比較的地方に設置されていることが多いので、旅行気分で行くのもいいですね。

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