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ボルダリングの基本的な用語・ルール!練習法や上達のコツは?

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初めてジムでボルダリングを始めるときには、出かける前に基本的なことを少しは知っておきたいものです。

何も知らずに、説明を聞くよりもある程度知識を持ってから説明を聞くのではある程度イメージできるので違います。

今回は、ボルダリングの用語やルール。練習法から上達するコツをご紹介します。

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ボルダリングの基本的な用語について

ホールド

壁にあるカラフルでさまざまな形の石みたいな突起物です。

課題

  
難易度にしたがってコースごとに、使っても良いホールドが決まっているコースのことです。決められたホールドだけを使ってゴールをします。

オブザベ

オブザベーションの略です。課題を下見しながら登り方を考えることです。登る前に、課題にしたがって使ってもよいホールドを確認しながら実際にどう登るかをイメージします。ホールドをつかむ順番や両手の順番も考えたりします。

ボルダリングのルール

ボルダリングジムでは、各課題ごとに難易度や階級のグレードがあって、それぞれ使ってもよいホールドが決まっています。各ジムによってルールはいろいろありますが、基本的なことはあまり変わりません。

  • 課題には必ずスタートとゴールがあります。スタートまたはSの文字がテープに書いてあるスタートホールドを両手で持って体を浮かせて、登り始めます。
  • フットホールドが限定されている時には、足を決められたフットホールドにのせて登ります。自由に選べるのなら、良いと思うフットホールドに足をのせて安定させながら登ります。
  • ゴールのホールドを安定した体制で、両手で3秒くらいつかむか、ホールドの変わりに壁のはじっこをつかんで登りきればクリアしたことになります。

ボルダリングの練習法について

初めは課題を選ばずに、自由に登ってホールドを掴んだり、ホールドに足を置く感覚に慣れてみます。

その後で、一番傾斜のゆるそうな壁や垂直の壁を選んで登ってみます。ホールドに乗るときは、土踏まずではなくつま先で乗るようにします。

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 登り終わったら一番上からジャンプをすると危険ですから下の方に降りてから、壁からある程度離れた場所にまっすぐジャンプして着地します。ジムによってはジャンプを禁止しています。

 基本的に慣れれば問題ないですが、初心者のうちは腕がパンパンになるので30分も練習したら動けなくなります。

普段から握力を鍛えとくことも有効です。

上達のコツ

 決められているホールドへ伸ばす手の動作ばかりではなく、足元をよく見て体重をしっかりと乗せられそうなホールドを探して足を置きます。

 そうしないと体重を足にあずけることができないで、手が大変に疲れる結果になります。腕で登ろうとしないで、主につま先の足の力だけを使ってぐいぐい登っていくようにします。

 足を先に上げて登ってから、手で落ちないよう体を支えていきます。

ボルダリングの楽しみ方

靴とチョークさえあれば気軽に始められるボルダリングは、その人の身体的特徴にあった課題を作れるので、老若男女それぞれに楽しめます。

 ただし、始める前には必ず、軽いストレッチをして筋肉をほぐしておくことも大切です。

 また、腕が疲れてつらくなっても、危険ですからホールドをとめてあるボルトの穴に指を突っ込まないようにしましょう。万が一落ちてしまったら大事故になります。

ボルダリングジムはますます人気で、特に週末になると大勢の人が並んで順番待ちになるところも最近は多くなっています。順番を待つときには、登っている人の邪魔にならないような気配りもしましょう

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