ついにこの日が来た!気になる口臭に さようなら♪ 口臭の3大原因殺菌効果歯周炎予防歯肉炎予防
虫歯予防ホワイトニング効果などこれらが1プッシュでできるお手軽さ!
友人と会話するあなた 彼氏・彼女と至近距離で会話するあなた 年齢とともに口臭が気になってきたあなた そんな方におすすめです!

赤ちゃんとお風呂!バンボを使えば子育てママもシャンプーも楽になる!

91073ca76fc6633073be7d6bee093b96_m

 動き回る赤ちゃんをお風呂に入るときは大変です。ママが髪の毛を洗うときだけでも赤ちゃんにはじっとしていてもらいたいものです。

赤ちゃんを動かせないためにリビングなどで使っているバンボ。お風呂で使えば子育てママもゆっくりとシャンプーができるのです。

スポンサーリンク

好奇心いっぱいの赤ちゃん

 ハイハイを始めた赤ちゃんは好奇心いっぱい。手当たり次第ものをつかみ、口の中に入れようとします。

大人は“この行動こそ脳の発達につながる”とわかってはいても、一日中赤ちゃんを見守っていることはできません。

 特に一人で世話をする新米ママは不安だらけ。目を離した隙に赤ちゃんが危険な目に合わないかどうかと心配です。できれば、家事をする少しの間だけでもおとなしく座っていて欲しいと思いますね。

赤ちゃんをおとなしくさせてくれる便利なバンボ

 「ダンボですか?」「いいえ、バンボです」…思わずダンボとバンボを聞き間違えてしまうくらいよく似た名称ですが、バンボはゾウのおしりを連想させる丸くて柔らかいベビーチェアです。

南アフリカ共和国のバンボ社が作る赤ちゃん専用の椅子で、3か月の首が座った時期から使え、カラフルな色とデザインが素敵です。

 バンボはポリウレタンフォームでできているので適度な弾力があり、赤ちゃんを座らせたときに体をやさしく支えます。また、赤ちゃんの足をしっかりホールドするので、足が簡単に抜けにくいという長所があります。(ただし、ポッチャリした赤ちゃんでは座れないということもあります)

 ポリウレタンフォームは水をはじくのでお手入れが簡単。ジュースや離乳食の食べこぼしなど汚れが付いたときには、さっとふくだけできれいになります。

スポンサーリンク

お風呂でバンボ

 子育ての一時期でとても大変なのが赤ちゃんと一緒にお風呂に入る時です。脱衣所で赤ちゃんの服を脱がせた後にママが脱ぐ間や、お風呂場でママが体や髪を洗っているときには赤ちゃんをどうしたらいいのでしょう?

 赤ちゃんはちっともじっとしていません。そんな時、ママの支持を集めているのが、バンボです。水に濡れても大丈夫というバンボはお風呂でも活躍してくれます。バンボに赤ちゃんを座らせ、おもちゃを持たせておけば、赤ちゃんも少しの間だけは一人遊びしてくれます。

 ただし、バンボには背もたれがないので、動きが活発な赤ちゃんには注意が必要です。狭いお風呂場では赤ちゃんがのぞけった拍子に頭を壁にぶつけることがあります。また、バンボは水に濡れると滑りやすくなります。座面が濡れていると赤ちゃんは安定した座りができなくなり、暴れた拍子にイスから飛び出すこともあります。床面にはバスマットを敷いておくと良いでしょう。

 バンボは水濡れOKですが、濡れたままにしておくとカビが生えてきます。お風呂場で使った後は水分を拭き取り、外に出して乾かしましょう。特に底面は水が溜まりやすい構造になっているので、ていねいに拭いておくことが大切です。

 赤ちゃんの成長は早いものです。バンボにおとなしく座っている時期はあっという間に過ぎ、体をひねって一人で抜け出す知恵もすぐについてきます。バンボに座っているから安全、とは思わずに常に赤ちゃんから目を離さないようにしなければいけません。

 本来、メーカーではお風呂場での使用を禁止しています。バンボをお風呂場で使ったことで事故が起こった場合は自己責任ですから、十分に注意が必要です。

スポンサーリンク
YOKONE

「寝ても疲れがとれない」ということはありませんか?

寝る姿勢は、仰向けが一番いいと思いがちですが、実は横向きが一番いいということがわかっています。

寝ても疲れがとれない原因はいびきです。

横向きで寝ることで気道確保でき、いびきを解消できます。 そこで安眠をサポートする横向専用枕が「YOKONE」です。頭・首・肩・腕の4点を支える特許技術で使用者も「安眠できた」との声が続出しています。
赤ちゃんとお風呂!バンボを使えば子育てママもシャンプーも楽になる!
この記事をお届けした
よぴとれの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

フォローする

おすすめの記事

おすすめの記事