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筋トレの効果がでるまでの時間とは?効率的に筋力アップできる時間はいつ?

筋トレイメージ

 ダイエットはもちろん、引き締まったからだ作りに欠かせない「筋力トレーニング」。

しかし、筋トレはなかなか目に見える効果を実感することができず、途中で諦めてしまう事も多々ありますよね。

いったい筋トレの効果がでるまではどれぐらいの時間がかかるのでしょうか。

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筋トレの効果がでるまでの時間とは?

 筋トレで大切なのは、「継続すること」です。

ランニング等と異なり、筋トレは1~2度行ったぐらいでは体重に変化もあらわれませんし、見た目の変化もありません。

 筋トレ初心者の方は比較的効果が出やすく、1~2ヵ月続ければ筋力がアップすると言われていますが、まだこの時点では見た目の変化はありません。

 筋トレで見た目に変化があらわれるのには最低3ヵ月継続することが大切と言われていますが、これも遺伝や体質等によって筋肉がつきやすい人、つきにくい人がいます。

そう考えると、やはり半年ぐらいは見ておいた方が良いのかもしれませんね。

それでは、実際どのような筋トレを行えば効率的に引き締まった筋肉を手に入れることができるのでしょうか。

効果が出やすいおすすめ筋トレメニュー

筋トレで大切なのは「継続すること」です。

また、特別な機械やジムに通う時間がなくても、ちょっとしたすきま時間に自宅でできるのが筋トレの醍醐味でもありますよね。

そこで、初心者でも簡単にできる筋トレメニューをご紹介したいと思います。

ベンチプレス

 大胸筋を鍛えるトレーニングです。

ダンベル(ない場合は500mlのペットボトルにお水を入れてもOKです。)を持って仰向けの状態になります。

息を大きく吸って胸をふくらませ、肩甲骨を床に押し付けるようなイメージで腕を下げ、息を吐きながらあげます。

そして、ゆっくりと息を吸いながらダンベルを下す・・・という動作を何度か繰り返します。

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腕立て伏せが苦手という人もベンチプレスなら挑戦しやすいのでおすすめです。

スクワット

 下半身を鍛えるトレーニングです。

 ポイントは、背筋を伸ばしたままゆっくりと腰を下ろし、太ももからまっすぐ腰を上げる動作を繰り返す事。

初心者は10~15回程度がおすすめですが、あまり無理をしすぎると筋肉痛の原因となってしまいますので、継続できる範囲でこなしてくださいね。

デットリフト

 背中を鍛えるトレーニングです。

背中の筋肉はなかなか意識しないと鍛えられるものではありません。

背中の筋肉を鍛える事で肩凝り解消にもつながりますので、ぜひ試してみてくださいね。

やり方ですが、まず、足を肩幅に開き、ダンベルを持ち上げます。

 この時、背中を丸めないように注意してくださいね。

ダンベルが膝を通過するまでは前かがみの姿勢を保ち、膝を過ぎたら前かがみだった姿勢を起こしていきます。この時、肩を下にさげ、肩甲骨を寄せるようにするとよりいっそう効果が期待できますよ。

これらのメニューは3ヵ月するとからだも慣れてきますので、その際は回数を増やしたり、メニューを変えたりなどして調整してみてくださいね。

筋トレを行うのに効果的な時間帯は?

 せっかく筋トレを行うのであれば、効果のでやすい時間を見計らって実施したいですよね。

いったいそれはいつなのでしょうか。

答えは「食後すぐを避けた午後」です。

 基本的に、運動する時はからだが温まっている状態の方が効果がでやすいと言われています。体温が十分にあがっていないと筋肉も収縮しており、ケガの原因にもなります。

逆に、避けて欲しい時間帯は「食後すぐ」「空腹時」「寝る直前」です。

 ただ、これはその人の生活習慣にもよりますので、一概にはいえませんが、これからはじめる初心者さんはまずは食後すぐを避けた午後の時間帯にチャレンジしてみてくださいね。

筋トレの効果がでるまでの時間とおすすめ筋トレメニュー、いかがでしたか?

ランニングやエアロビクスなどの有酸素運動と比べ、なかなかその効果を実感しにくい筋トレ。

ついついすぐに諦めてしまいがちですが、筋トレを行う上で最も大切な事は「継続すること」です。毎日少しずつ、無理のない範囲で継続してしなやかで引き締まったボディラインを目指しましょう。

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筋トレの効果がでるまでの時間とは?効率的に筋力アップできる時間はいつ?
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