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運動会で超盛り上がる種目5選!

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 みなさんはこれまでの人生で運動会に何回くらい参加されたことがありますか?学生時代はもちろん運動会があったと思いますが、意外と大人になっても地域の運動会などに参加する機会があると思います。

私もここ数年地域の運動会に参加し、毎回清清しい気分を味わっています。

今回はそんな運動会で盛り上がること間違いなしのユニーク種目をお伝えします。

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移動玉入れ

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 玉入れと言えば、運動会で主役級の種目です。

 玉入れはルールが分かりやすく、玉を投げるという単純さから、幅広い年齢の方に親しまれている種目です。

幼稚園・保育園の運動会から地域の運動会まで目にする機会は多いと思います。ただし、普通の玉入れに飽きてしまったら移動玉入れをおすすめします。

こちらもルールは簡単です。

普通の玉入れは玉を入れる籠が高い位置に固定されていると思いますが、移動玉入れは、その籠が移動します。

人間が籠を背負って逃げ回るので、玉を入れる人はその籠を追いかけて玉を投げることになります。

走りながら玉を投げるので意外をハードな種目になりますが、大人も子供の盛り上がること間違いなしです。

パン食い競争

 パン食い競争という種目は名前は聞いたことがあるけど、実際にパン食い競争に出たことがある人は少ないのではないでしょうか?

こちらは、おそらく皆さんが想像する通りの種目です。レーンの先にパンがぶら下がっていて、そのパンを手を使わずに口だけで掴みゴールまで走り切ります。

これなら、単純に足の速さで順位が決まることはないですし、パンを必死に掴もうと頑張っている姿を見ていると、自然と周りも応援に力が入ります。

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一つだけ注意点があるとすれば、上手くパンを掴めなかった場合、パンが地面に落下してしまうおそれがあります。それではパンが砂などで汚れてしまうので、念のためパンはビニール袋などに入れた状態でぶら下げるのがおすすめです。

飴食い競争

 先ほどはパンでしたが、今度は飴です。

 飴の場合は、箱に飴を置き、その上から片栗粉など粉を降りかけ、飴が見えない状態にします。その箱をレーンの途中に置いておきます。

飴食い競争もパン食い競争同様、手を使ってはいけないので、スタートから走ってきた人は、その箱の中に顔ごと突っ込み、隠されている飴を探し出します。飴を口にしたらゴールに向かって走ります。

 おそらく飴を探している時点で、顔は真っ白ですので、ゴールでは誰が誰だか分からないかもしれませんが、これも必死な姿に周りの応援が白熱すること間違いなしです。

ただし、飴食い競争にも一つ注意点です。飴に降りかける粉ですが、小麦粉という場合もあるかと思いますが、万一小麦粉アレルギーがある方が参加されると危険です。事前にアレルギーなどは確認しておきましょう。

風船割りリレー

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 これはリレーなのですが、レース途中に膨らませた風船が椅子の上に置いてありますので、必ず1人1個の風船をお尻で割ってから、後の人にバトンを渡す種目です。

 こちらも単に足の速さでは順位が決まりませんし、風船をお尻で割るのは、意外と想像より難しいです。軽く踏むだけでは風船が動いてしまって割れないので、思いっきり上から踏み込む勢いが大切です。

体重を使って風船を割らなければいけないので、体重が軽い子供より、ある程度体重がある大人向けの種目ですが、ルールも単純なので見ている子供も楽しめます。

逆走リレー

 これは、その名のとおり逆走するリレーです。

こちらの種目も足の速さだけでは順位が決まりませんし、非日常の動きをしなければいけないのでドキドキハラハラが味わえると思います。

思うようにすすめない様子を見ていると、これまた周囲の応援にも力が入ってしまうでしょう。

ただし、逆走リレーも前が見えないことで衝突など思わぬ事故があっては大変です。通常のリレーより少し多めに補助員を配置したり、応援時の声かけなどで衝突などないようにしましょう。

いかがでしたでしょうか。

 運動会の種目は、まだまだ自分が知らない面白い種目があるかもしれません。毎年同じ種目でマンネリになってしまっている場合は、新しいユニーク種目を取り入れることで、新たな盛り上がりが生まれるかもしれませんね。

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