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ジェットスキーの維持費っていくらかかる?購入前に知っておこう!ジェットスキー・トレーラー・マリーナ

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 ジェットスキーを購入したいけど、維持費ってどのぐらいかかるの?

車みたいに車検とかあるの?という方に1回使用したときと毎年にかかる費用別に紹介していきます。

 購入してから考えていたら遅いですよ。

しっかり計画を立てないとせっかく購入したジェットスキーも宝の持ち腐れになってしまいますし、メンテナンスもやっていなかったりすると動いて欲しいときに動いてくれません。

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ジェットスキーを購入して終わりではない

 ジェットスキーを購入したからといってすぐ遊べるわけではないです。本体価格もそうですが、それにともなう費用がかかってきます。

まず、必要となってくるのが牽引するためのトレーラーです。公道を走るためにはナンバー付きのトレーラーでなければいけません。種類は軽と普通があり車検も必要となってきます。

ジェットスキーには船検というのが必要となってきます。他にも整備費や燃料代は勿論のこと駐車場やマリーナも必要となってくる人もいるでしょう。

ジェットスキーの維持費

 先ほどでてきたようにジェットスキーには船検が必要になってきます。内容は中間検査と定期検査があります。

まず、新艇購入時に定期検査があり、その3年後に中間検査、定期検査と中間検査というサイクルで検査証明書は定期検査ごとに新しくなっていく形です。

料金は船の長さによりかわってきます。3m未満だと定期11,600円、中間だと5,100円。3~5mまでは定期16,700円、中間8,200円という感じです。

個人でもボートショップ等で検査依頼できますが、代行依頼するとさらに15,000~20,000円かかってくることになります。

トレーラーの維持費

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 ジェットスキーを牽引するためにはトレーラーが必要となってきますが、運ぶのに軽と普通の2種類があります。

最近のジェットスキーは大きいので普通トレーラーがよく使われるようになっているようです。

その内容は軽で自動車税2,400円(年)、自賠責保険8,800円(2年)、自動車重量税(2年),その他雑費で1年で割ると1万円程度になります。

普通では自動車税5,300円(年)、自賠責保険(2年)、自動車重量税(2年)、その他雑費で1万5千円ほどですが、軽と異なるのは1回目の車検は2年ですが以後1年ごとの車検が必要となってくるそうです。

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1回遊びに必要となってくる費用

 ガソリンは必ず必要となってきます。タンク容量を60リッターとしてレギュラーガソリンを一杯にすると現在ではおよそ6600円程度です。(2016年3月計算)

海でやった場合最後に潮を洗い流さなければいけません。これをおこたると壊れることがあります。

マリーナを使用した場合そのへんの設備があるので遊び終わったらすぐにできます。地域によりますが一時的に使用できるサービスもあり、使用料3500~6000円程度です。あとは雑費が加算されるので2万もあれば遊べると思います。

これは複数人でやったほうが1人あたりの料金が安くなるので人数を増やすのもいいです。

メンテナンス

 乗ろうとしているときに動かないということが起きないよう基本的に必要となってくるメンテナンスを書きます。

車と違い毎日動かすものではなく年に何回かですのでバッテリーが放電している可能性大です。

交換方法としては簡単で、外すときはマイナス端子、プラス端子の順番で、取り付けるときはプラス端子、マイナス端子といった形です。

しばらく乗らないときはマイナス端子を外しましょう。エンジンの不調かなと思ったときはプラグが消耗しているかもしれません。

プラグ交換は、エンジン内にあるプラグキャップを外すと見えるのでプラグレンチを使うとすぐ外れます。

メンテナンスで一番重要なのが洗浄です。海で使用した場合塩害のダメージがあるのでエンジン内部を真水で洗浄していきます。

これはメーカーにより説明書にやり方が記載されているのでそれに従いましょう。

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マリーナとは

 船が置ける場所で管理や整備もしてくれます。自宅でジェットやトレーラーを保管できる場所があればいいのですが、そんな場所がないという方には必須です。

参考ですがジェットスキーの場合年間マリーナ使用料が160,000円、年間設備使用料が50,000円ほど必要となってきます。

まとめ

 ジェットスキーで遊ぶことはお金がかかるものです。その分海で遊べる楽しさが何十倍にも広がります。

ジェットスキーに掛かる費用は年間(3m未満の場合)

ジェットスキー(代行に頼む) ¥32,000-

トレーラ(税金+保険)    ¥10,000-

            年間約¥42,000‐

ジェットスキーで遊ぶ1回   ¥20,000-

 (シーズン中10回)    ¥200,000-

合計 約¥250,000- (あくまで目安です)

※ ジェットスキーで遊ぶ額が2万円と記入していますが、大幅に減る場合もあります。
 場所によっても差はあります。

個人で所有するには維持費がかさみますが、複数人で所有すれば維持費も軽減できます。実際に複数人グループで共有して使う人も多くいます。

せっかく買ったのに壊してしまうのはもったいないので、初心者の方はやはりマリーナに預けておくのがいいかもしれませんね。

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