ついにこの日が来た!気になる口臭に さようなら♪ 口臭の3大原因殺菌効果歯周炎予防歯肉炎予防
虫歯予防ホワイトニング効果などこれらが1プッシュでできるお手軽さ!
友人と会話するあなた 彼氏・彼女と至近距離で会話するあなた 年齢とともに口臭が気になってきたあなた そんな方におすすめです!

絶対楽しい!日本でフライボードが体験できる場所5選!

 フライボードは水圧の力によって飛ぶことができるマリンスポーツです。

歴史はまだ浅くGoogleのCM等で話題が一気に沸騰し人気のレジャーでもあります。

見た感じでは、危なそうに見えるかもしれませんが、協会が安全規定を定めているので安全だそうです。時期は大体4月から1月ぐらいまでになります。

10分~15分間両手、両足からノズルを通して水上バイクの水圧をかけているので自分で操作できるのが面白いです。

そこで今回は夏を満喫できるようフライボードが体験できる場所を5選紹介していきます。

スポンサーリンク

愛知県三河湾 リミット西尾本店

1

 製造業やグルメも有名な愛知県でフライボードを体験できるのです。アクセスも抜群で気軽に行けます。

フライボードを楽しんだ後は、美味しいグルメも堪能してきてください。一日をフライボードとウェイクボードで遊べるコースもあります。

予約はHPより必須

料金
体験コース 3,800円

20分コース 6,800円

HPhttp://marinelimit.com
電話0563-62-3937

休日 火曜日はフライボード休み

 リミット現地 ・・・・・ リミット幡豆店 (リミットボートハウス)

住所: 愛知県西尾市東幡豆町小浜11-1(あいちこどもの国付近)

琵琶湖 カーメルビーチクラブ

2

 関西で初めてフライボードができる場所としてオープンされました。

店舗の近くにはバーベキューができたり天然温泉があったりと、フライボード意外の目的もあって楽しく過ごせることができると思います。

ここは体験というより1セット料金なので少々高くなってしまいますが、友達と行けば盛り上がること間違いないですよ。

料金

フライード1セット25分7,000円

平日限定学割で5,500円

予約はHPより必須

open 9:00~18:00

HPhttp://www.carmel.jp
電話077-596-1357

住所:滋賀県大津市北比良243

山梨県山中湖ハクタカマリン

3

スポンサーリンク

 山梨なのに山が8割のこの県でなんとフライボードができます。そしてなんと都心からでも2時間でくることができるのです。

フライボード以外でも他の体験も一緒にできるプランがあるので、倍以上に楽しめます。

料金

初心者体験コース 3,500円

経験者コース   4,000円

予約必須

問い合わせ時間 8:00~19:00

HPhttp://www8.plala.or.jp
電話070-5561-6292
住所:山梨県南都留郡山中湖村山58

山梨県河口湖 キャメロットアリーナ

4

 ここではフライボードは勿論HOTELもあるので宿泊もできてしまうのです。

さらに宿泊施設は音楽の設備が充実しているのでコンサートが開かれることもあります。休みの日は1日充実した時間が過ごせること間違いないです。

料金

フライボード体験 10分 4,500円

受付時間 10:00~20:00

HPhttp://www.wakeboard.jp
電話0555-72-5900
住所:山梨県南都留郡富士河口湖町小立491

沖縄、新潟、東京 GATE SIDE MARINE

5

 この運営している会社はなんといくつもの店舗をもっており、それぞれのロケーションも素晴らしいと評判でもあります。

ここではやはり沖縄がおすすめです。

観光もできてフライボードして美味しい食べ物食べて綺麗な景色が見れたりなど最高な一日が過ごせることでしょう。体験時間は場所により異なるみたいなので注意してください。

料金

店舗によってことなる

フライボード 30分 7,000円

予約専用
8:00~18:00 電話0980524093
18:00~21:00 電話0989678731
HPhttp://www.okinawa-flyboard.com

代表の店舗 かりゆしビーチ店

住所:沖縄県名護市喜瀬1996

まとめ

 フライボードの他ホバーボードやジェットパックといったやつもあるので合わせて遊ぶのもいいかもしれません。

それぞれ空を飛べるので興奮度MAXです。制限が12歳以上や身長が140cm以上など条件があったりするので注意しましょう。

スポンサーリンク
YOKONE

「寝ても疲れがとれない」ということはありませんか?

寝る姿勢は、仰向けが一番いいと思いがちですが、実は横向きが一番いいということがわかっています。

寝ても疲れがとれない原因はいびきです。

横向きで寝ることで気道確保でき、いびきを解消できます。 そこで安眠をサポートする横向専用枕が「YOKONE」です。頭・首・肩・腕の4点を支える特許技術で使用者も「安眠できた」との声が続出しています。
絶対楽しい!日本でフライボードが体験できる場所5選!
この記事をお届けした
よぴとれの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

フォローする

おすすめの記事

おすすめの記事